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2019-09-12
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【CD-ROM版】「フレキシブル電子デバイス〔2014年版〕」技術開発実態分析調査報告書■パテントテック社  

■編集者:インパテック株式会社
■発刊日:2014年11月10日
■資料体裁:A4判、233頁、【CD-ROM版】
■ISBN:978-4-86483-437-7
<収録内容>
書籍(PDF)とパテントマップViewer(閲覧ソフト)
およびパテントマップ・チャート(パテントマップEXZデータ)
が収録されています



★他社の技術開発の実態を把握し、勝ち抜くためのエッセンス

■本誌の特徴等
1.調査目的
 「フレキシブル電子デバイス」に関する公開件数、出願人(共同出願人)、発明者、特許分類、キーワードなどに対し、ランキング、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
 (1)どのフレキシブル電子デバイス関連企業にどのような技術の公開があるか、
 (2)各企業の技術開発動向はどのように推移しているか、
 (3)最近10年余における関連技術の消長はどのようになっているか、
 (4)各企業間の連携状況はどのようになっているか、
 (5)直近2年間における企業及び技術の注目すべき動向は何か、
 (6)この分野に強い弁理士(特許事務所)と企業の利用状況はどうか、
等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。

2.特許情報の収集方法
 本調査報告書は、「フレキシブル電子デバイス」に関する最近10年余(国内公開日:2004年1月1日〜2014年9月30日)に及ぶ公開特許について、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。
特許情報公報の総数は 3,180 件 である。

3.報告書の構成
 本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。
1.パテントマップ編
 A.全般分析
 B.上位20出願人比較分析
 C.上位5出願人個別分析
 D.特定3社比較分析(1位半導体エネルギー研究所、2位セイコーエプソンおよび3位富士ゼロックス)
 E.上位20特許分類分析
 F.特定特許分類分析
 G.キーワード分析 ※キーワード(発明の名称、要約、請求の範囲から抽出)に
   おいては、下記1グループの観点から分析を行った。
    ・性能系キーワード(可撓性、導電性など11個)
 H.直近2年間の動向分析(2012年10月〜2014年9月)
 I.弁理士(特許事務所)の動向分析

2.パテントチャート編

3.総括コメント

4. 本報告書の特徴
● 「フレキシブル電子デバイス」に関する最近10年余、さらには直近2年間(最新月まで)の技術動向が分かりやすく把握できる
● 本技術分野に関係する弁理士(特許事務所)の動静が読み取れる
● パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい


★内容の詳細は書籍版
「フレキシブル電子デバイス〔2014年版〕」技術開発実態分析調査報告書
をご覧下さい。



 


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